突拍子も無いことを思い始める

なんか蕁麻疹が出来てもおかしくないくらい
いわゆる古文の学習なのに

どちらかというと面白いのはなぜだろう。。。

そこには
平仄の二つで組み立ててるということが
どうやらあるようだ

平仄の連立方程式の後には
頭の中に
結句3を選ぶと
自動的に他の平仄が計算される
フロッチャートと
if文で構成される
プログラムが不必要に頭の中で描かれ始めた。

まぁ作らないけどね
この平か仄という2分割が

0と1で構成されるデジタルにどうも

似てる

自分的には平仄はデジタルやん

と感じてしまった
という
独り言です